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「ブラックアウト」に迅速に対応、安平と室蘭のメガソーラー

日本経済新聞

2020/01/14

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2018年9月に北海道で発生した最大震度7の「北海道胆振東部地震」では、死者40人以上、一部破損を含めて1万戸以上の住宅が被害を受けた。その後も余震が続いたが、本震から1年半が経過し、現地ではようやく日常の生活を取り戻しつつある。

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